その他

2026年1月13日 (火)

「文学フリマ京都10」(2026.1.18)に出店します

「文学フリマ」とは

「文学フリマ」とは、作り手が「自らが《文学》と信じるもの」を自らの手で販売する、文学作品展示即売会です。

今回、私が加入しているサークル「あすか橘会」が文学フリマ京都10に出店するとのことで、拙著も出品することになりました。

これまで書いてきた本の一部を持参致しますので、よろしければ「あすか橘会」のブース【けー31】へお立ち寄りください。

【文学フリマ京都10】

日程 2026118日(日)  1217
場所 京都市勧業館みやこメッセ(平安神宮近く)
ブース 3F 第三展示場 け-31 「あすか橘会」
文学フリマ京都10のURL
  ⇒ https://bunfree.net/event/kyoto10/

文学フリマWEBカタログのURL
    ⇒ https://c.bunfree.net/c/kyoto10/3F/%E3%81%91/31

私の出品物

①『奈良のこころ 奈良・西ノ京から』
     
・奈良の寺院を巡るエッセイです。

②『迦陵頻伽 奈良に誓う』
   
・奈良を舞台とした現代小説です。

③『対談:本当はどうだったのか 聖徳太子たちの生きた時代』(共著本)
   
・飛鳥時代の歴史考察を対談形式でまとめた本です。

*上記の①②③の各本を「文学フリマ京都10」のイベント特別価格1,000円/冊で販売します。

*なお、前述の文学フリマWEBカタログに掲載されている各本の表紙をクリックして頂きますと、各本のより詳しい内容がご覧になれます。

WEBカタログの上段の本は、サークル「あすか橘会」のメンバーである朝皇龍古氏の作品『飛鳥から遥かなる未来のために』シリーズ全6巻です。聖徳太子が活躍するオリジナル歴史小説です。

 

 

 

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2025年10月 1日 (水)

新ブログ『鏡清澄の部屋2』のスタート・・・私のホームページとブログを統合

この度、これまで別サイトで運営していた私のホームページ『鏡清澄の部屋』と、当ブログ『本を読んでいく奈良 鏡清澄』を統合して、訴求力を高めていくことにします。
統合にあたって、ブログのタイトルを『鏡清澄の部屋2』と変更し、ホームページの一部内容(4カテゴリー:31記事)を当ブログに移行掲載いたします。

ブログの新タイトル:『鏡清澄の部屋2』
ブログの新内容  :奈良の社寺・名所・隠れた穴場等の紹介、仏教と日本古代史に関する学びの報告などをしていきます。
統合の実施日   :2025年10月1日(記事の移行は10:00から順次実施)
移行掲載記事   :カテゴリー①鏡清澄が推奨する奈良の「月々の情景」・・・11記事
          カテゴリー②鏡清澄の本・・・7記事
          カテゴリー③般若心経の意味を知る・・・7記事
          カテゴリー④聖徳太子 本当はこうだった!?・・・6記事
従来からの掲載記事:カテゴリー⑤本を読んでいく奈良・・・26記事
          カテゴリー⑥詩(作詩、訳詞、他)・・・4記事
          カテゴリー⑦その他・・・1記事
なお、カテゴリーは今後少しずつ追加充実していきたいと考えております。 

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