「文学フリマ京都10」(2026.1.18)に出店します
「文学フリマ」とは
「文学フリマ」とは、作り手が「自らが《文学》と信じるもの」を自らの手で販売する、文学作品展示即売会です。
今回、私が加入しているサークル「あすか橘会」が文学フリマ京都10に出店するとのことで、拙著も出品することになりました。
これまで書いてきた本の一部を持参致しますので、よろしければ「あすか橘会」のブース【けー31】へお立ち寄りください。
【文学フリマ京都10】
日程 2026年1月18日(日) 12〜17時
場所 京都市勧業館みやこメッセ(平安神宮近く)
ブース 3F 第三展示場 け-31 「あすか橘会」
文学フリマ京都10のURL
⇒ https://bunfree.net/event/kyoto10/
文学フリマWEBカタログのURL
⇒ https://c.bunfree.net/c/kyoto10/3F/%E3%81%91/31
私の出品物
①『奈良のこころ 奈良・西ノ京から』
・奈良の寺院を巡るエッセイです。
②『迦陵頻伽 奈良に誓う』
・奈良を舞台とした現代小説です。
③『対談:本当はどうだったのか 聖徳太子たちの生きた時代』(共著本)
・飛鳥時代の歴史考察を対談形式でまとめた本です。
*上記の①②③の各本を「文学フリマ京都10」のイベント特別価格1,000円/冊で販売します。
*なお、前述の文学フリマWEBカタログに掲載されている各本の表紙をクリックして頂きますと、各本のより詳しい内容がご覧になれます。
*WEBカタログの上段の本は、サークル「あすか橘会」のメンバーである朝皇龍古氏の作品『飛鳥から遥かなる未来のために』シリーズ全6巻です。聖徳太子が活躍するオリジナル歴史小説です。
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